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タグ: 門真

トヨタ ピクシスメガ 助手席ドア、スライドドア交換+断熱スモークフィルム施工

今日紹介するのはこちら↑トヨタのピクシスメガです。助手席ドアとスライドドアの交換、リアガラス5面に断熱スモークフィルムの施工をさせて頂きました。

助手席側の側面に大きめのダメージが涙、他にも修理したいところはありますが、助手席側のこの凹みや傷が目立つので修理したいとご依頼頂きました。

お客様と色々相談した結果、元のドアを板金塗装するより、中古良品パーツを活用して修理した方がコストを抑えて綺麗に修理できるので、ドアは交換する事になりました。

都合良く色の合う程度の良い中古パーツがあるかどうかが問題でした。なかなか色が合うドアが見つからず、見つかっても傷があったりと部品探しでかなり苦戦しましたがなんとか状態の良い使えるドアを確保出来ました。

元のドアを取り外して、再利用する部品を慎重に取り外します。

中古ドアより、元のドアの内装部品やスピーカーの方が、状態が良かったので全て移植、修理後に1番良い状態になるよう部品を交換しました。

仕上げにはプレミアム断熱スモークフィルム施工です。濃色2%のスモークで施工させて頂きました。これでプライバシーが保護され、断熱フィルムなので安心快適に過ごせます。

I様、この度は当店で修理やフィルムの施工をさせて頂きありがとう御座いました。

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N-BOX シーケンシャルウィンカー+社外ホーン取付 門真のリットディテール

今日紹介するのはこちら↑N-BOXへの社外パーツ取付について紹介します。

今回は、シーケンシャルウィンカーと、社外ホーン取付をさせて頂きました。

シーケンシャルウィンカーキット
社外ホーンキット

上記2つの社外部品を取付させて頂きました。LIT DETAILでは持込社外部品の取付も対応可能です。様々な魅力的なアフターパーツがありますが、取付で悩んだら気軽にご相談下さい。

丁寧に養生して、バンパーを降ろして適切な位置に配線処理を施して取付致します。

社外ホーン取付

N-BOXはエンジンルームが狭く、配線や社外部品の取付スペースが少ないです。どこにも干渉せずに安定して固定できる場所を探して取付を進めました。

Y様、いつもご依頼頂き本当にありがとう御座います。

同時進行でI様のピクシスメガの修理も進めています。

助手席ドアとリアスライドドアの交換修理+カーフィルム施工です。ぶつけてしまってダメージのあるドアでしたが、リサイクルパーツを活用して板金塗装より安価に修理が可能です。

ドアの交換が終わって、これからカーフィルム施工や細かい動作チェックを経て納車させて頂きます。修理完了までもう少しです。楽しみにお待ち頂けましたら幸いです。

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Mercedes Benz AMG Cクラスセダン 鍛造ホイール Rolf Hartge(ロルフハルトゲ)のX10 RSF Black Edition ホイールリペア in 大阪のリットディテール

ご覧頂きありがとう御座います。

今回紹介するのはこちら↑ベンツ AMG Cクラスセダンに装着されているホイールリペアについて紹介します。

リペアしたのは鍛造ホイール Rolf Hartge(ロルフハルトゲ)のX10 RSF Black Editionです。

一本10万円を超えるホイール
しかも取付してまだ数ヶ月、、なんとしても綺麗にリペアしたいところです。

どんなけ気を付けていても、狭い道や死角、急がないといけない状況などなど、ホイールはガリっとやってしまいがちです。 ↓はガリっとやってしまったダメージの様子です。

擦った対象物の青い塗料や、削れて盛り上がった部分や変形した部分があります。先ずは荒削り、パテ整形、サフェーサー塗装と下地の修復を進めます。

盛り上がった部分や変形した部分は殆どわからない状態まで修復できました。次はサフェーサーを研磨して肌調整後、仕上げの塗装です。

ホイールの色に合わせて調色、近似色で必要最小限の範囲でボカシ塗装を施します。

傷や変形は殆どわからなくなりました。


大阪でホイールのガリ傷にお悩みの方は是非リットディテールへ問い合わせ下さい。

N様、この度は御依頼頂きありがとう御座いました。

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BMW M340i G21 ガラスコーティング GRANDE 施工 in 大阪のリットディテール

今回紹介するのはこちら↑BMW M340i G21 3ツーリングです。当店おすすめのガラスコーティング プレステージ関西のGRANDE V1を施工させて頂きました。

下処理洗車、鉄板除去を行なってからボディのダメージチェックをしながらマスキングをしていきます。

↑はボンネットの様子です。洗車と鉄粉除去だけで取りきれない傷や汚れがあります。磨きたく無い部分や隙間という隙間にマスキングテープを貼っていきます。

↑はFバンパーです。この黒い部分、やや深め傷があります。この類のパネルは綺麗に維持するのが難しいです。後で磨いて傷を目立たないよう処理していきます。

↑は左サイドステップの後方です。ここも汚れや傷がつきやすい場所です。これくらいのダメージだと研磨で殆ど除去できます。

↑After ボンネットの研磨後です。傷や汚れはほぼ全て除去できました。

↑はフロントバンパーです。傷が目立ちやすい黒い部分でやや深めの傷がありましたが殆どわからないレベルまで研磨で処理する事ができました。

↑は左サイドステップ後方です。ここにも擦れた痕がありましたが研磨で除去する事ができました。

大型面発光ライトのお陰で傷や汚れも見やすく、磨き残しを見逃しません。コーティング施工時の拭きあげやムラチェックも捗ります。

仕上げにプレステージ関西のGRANDE V1を施工して完成です。艶、撥水力、持続力、ガラス皮膜硬度9Hが魅力のGRANDE。本物志向のお客様に選ばれています。

K様、この度はリットディテールで施工させて頂きありがとう御座いました。

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SUZUKI エブリーワゴン GRANDE V1 再ガラスコーティング+ヘッドライト研磨修理 in 大阪 リットディテール

今日紹介するのはこちら↑SUZUKI エブリーワゴンのガラスコーティング+ヘッドライト研磨修理です。

当店のお客様で、疲れが出たのか死角に停めてあったバイクを巻き込んでしまい事故修理で入庫頂きました。新車からまだ1年も経っていない新しい車両です涙

パネル交換や板金塗装を経て当店へ、下地から丁寧に新車時に少しでも戻せるように研磨して進めます。

板金塗装したパネルは純正塗装と違ってバフ目が残っていたり、ブツの除去痕が残っていたり処理が大変ですが一つ一つ除去して研磨を進めます。

サイドステップのような狭い範囲でも、ミニポリッシャーを使って隅々まで研磨して下地を整えます。

ヘッドライトの傷です。バイクのハンドルでも擦ったのでしょうか。綺麗なヘッドライトに硬い物が当たったような傷が涙

削りすぎないよう慎重にレンズを研磨します。荒いコンパウンドで初期研磨しましたが深い部分だけ傷が抜けません。

時間がかかりましたが研磨を進めると深い傷も概ね除去する事が出来ました。

ヘッドライトの研磨は塗膜と違ってレンズを削るのでコンパウンドやバフの選択を間違うと白ボケたり変な痕が残って目立つのでシビアです。

当店では、事故修理や保険修理、難しい傷や汚れ除去も対応可能ですので、お困りの方いらっしゃいましたら是非一度当店にご相談下さい。

O様、この度は今回も当店で施工させて頂きありがとう御座いました。

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日産 ダットサントラック ダブルキャブ ワンオフマフラー製作 in 大阪 門真のリットディテール

今日紹介するのはこちら↑ダットサントラックのダブルキャブです。センターパイプとリアピースのワンオフマフラーを製作をさせて頂きました。

まずはBeforeの様子です↑純正マフラーだとやや下向きに排気されるレイアウトです。これを60mmのデュアル斜め出しで製作して欲しいと御依頼頂きました。

デュアルパイプの間隔は可能な限り近づけて、長めで製作して欲しいとのオーダーです。ギリギリまで近づけて、長めに製作しました。出口の長さのずらし具合も、お客様と相談しながら理想のずらし具合を決定。

センターパイプについては、お客様の希望で低音が欲しい(理想はボクサーエンジンのドロドロ系低音サウンド)との事でしたので、t1.6の肉厚スチールパイプで製作しました。↑のように純正パイプのレイアウトを型取りして、参考にしながらワンオフマフラーの製作を進めます。

消音器の位置も純正マフラーを参考にレイアウトを進めますが、バンプしてもアクスルに接触し難いようにレイアウトを少し変更して製作を進めました。

下から見るとこんな感じです。消音器の位置や向き、パイプの素材や太さ、厚みやレイアウト等、ワンオフマフラーだと細かいところまで理想の仕様で製作する事が可能です。

完成

60mmデュアル斜め出し完成です。デュアルの部分が長くて迫力満点です。リットディテールではお客様の理想を可能な限りかたちにします。F様、この度はリットディテールで製作させて頂きありがとう御座いました。

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TOYOTA エスティマ マフラー加工修理 in 大阪のリットディテール

今日紹介するのはこちら↑トヨタ エスティマのマフラー加工修理について紹介します。

リアエアロの仕様変更でマフラーとエアロのバランスが気になるようになり、エアロの開口に合わせて左右二本出し→左右四本出しを製作させて頂きました。

大きくなった開口デザインに合わせて迫力の四本出しへリメイクです。

オーナー様と一緒にエンドの出面を調整、理想の位置を探りながら製作を進めます。

エアサスで全下げ。圧巻の着陸スタイルです。加工前は着陸させると運転席側だけフランジが地面に接触、車重が乗って反り上がってしまっていましたが、リアピースの根元から切断、再溶接で角度を補正しながら作り直ししました。

黄色のラインで切断、角度補正して再溶接。着陸させても地面と少しでも接触を避けれるよう作り直します。

LIT DETAILではマフラーのレイアウト修正や角度調整、ワンオフマフラーの製作も対応可能です。オーナー様の理想を形にします。

N様、この度はリットディテールに御依頼頂きありがとう御座いました。

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HONDA ELEMENT 構造変更+車検+950登録+グリルマーカー取付

今日紹介するのはこちら↑HONDA ELEMENT(ホンダオブアメリカ)について紹介します。

この車両をパッと見て車名を言える方はきっとマニアックでHONDAやアメリカがお好きな方だと思います。ホンダオブアメリカです。

HONDA車あるあるの、ブレーキスイッチの破損+バッテリーあがりでレッカー入庫頂きました。HONDA車はブレーキスイッチのストッパーが樹脂製の車種があって経年劣化で割れます。結果、ブレーキランプが点灯しっぱなしになり、バッテリーが上がって判明する事がしばしばあります。

かなり写真が撮り難いので、写真はありませんが、突然ブレーキランプが点灯しっぱなしでお困りのHONDAユーザー様もいらっしゃるのでは無いでしょうか。LIT DETAILでは、金属製のボルトナットを活用して安価に修理対応します。 お困りの方いらっしゃいましたら気軽に連絡下さい。

次はフォグランプの球交換について紹介します。助手席側のフォグライトが弱っていて光量が少ない為交換しました。エレメントのフォグランプの規格がH3で、かなりショートサイズでないと取付出来ないので、選べるLEDが少なくて苦戦しましたが、なんとか綺麗に交換できました。エレメントのフォグランプ交換は助手席側だけバンパーを外さずに交換できますが、運転席側はバンパーの脱着は必須です。

次はグリルマーカー取付について紹介します。オーナー様の希望で後付け感が出来るだけ出ないように自然と車体に合うようなデザイン、配線レイアウトで取付して欲しいということで取付させて頂きました。

エレメントのグリルの網に丁度合うサイズのマーカーを探して取付ました。エレメント用なのかと思うくらいフィッティング良く、ちょっとした加工で取付可能でした。

横から見てもマーカーレンズがグリルから凸ることなく綺麗に取付可能です。

良い感じですね〜👍HONDAの【H】エンブレムの後ろで配線コネクターを纏めて配線が目立たないように取付させて頂きました。

電源はスモールと連動にして、車検対策にスイッチも取付しました。これでいつでもシチュエーションに合わせてオンオフ可能です。

社外品のグリルマーカーは耐久性に課題があったり、防水が弱いです。当店では配線を防水コーキングを施して可能な限り品質を高めて取付します。

H様、この度は当店で車検や構造変更、950登録やフォグランプ交換、グリルマーカー取付をさせて頂き本当にありがとう御座いました。妻に手土産まで頂いてしまって、ありがとう御座いました。喜んで頂けて私も嬉しかったです。これからもお役に立てるよう精進します。ありがとう御座いました。

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マークX ガリ傷補修 ホイールリペア in 門真のリットディテール

今日紹介するのはこちら↑マークXのホイールリペア ガリ傷補修について紹介します。

↑はBeforeの様子です。どんなに気をつけててもホイールはガリっとやっちゃうことありますよね涙

リットディテールでは、↑のようにホイール用の回転研磨台で一定速度で回転させて均等に削り込むことで、短時間で安価に綺麗に補修する事が可能です。

↑Afterの様子です。研磨だけでもこれくらいまでは綺麗に補修が可能です。ホイールのガリ傷でお悩みの方は是非気軽にリットディテールにご相談下さい。

A様、リットディテールにご依頼頂きありがとう御座いました。

実はA様は先日BMW 6グランクーペにPPFを施工させて頂いたM様の紹介でご依頼下さいました。こうしてお客様の輪が広がって当店と繋がって頂けて本当に嬉しく思います。ありがとう御座いました。

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