
フロントガラス用プロテクションフィルムの必要性
最近の車はフロントガラスの交換が高額化しています。衝突安全センサーや、自動ブレーキ用カメラがついている影響でフロントガラスの交換がとにかく高いので、新車時にプロテクションフィルム施工で保護することをおすすめします。
運送業や観光業、教育機関の送迎バスや緊急車両等、日々の業務で車両を使う全ての事業者様にとっては、フロントガラスが割れると業務に深刻な影響が出ます。そんなリスクからフロントガラス用プロテクションフィルムは強力に護ります。
取扱プロテクションフィルム
- STEKのダイノトップシリーズ
- ブレインテックのWPF
当店取扱のフロントガラス用 プロテクションフィルムは高品質なTPU素材(STEK製)かEPU素材(ブレインテック製)のウインドウプロテクションフィルムです。
各社特殊製造技術を使い表面精度を高め、PETに劣らない視認性、透明性が特徴です。
日本でフロントガラスへ合法施工する為には高い透過率が必要です。多くのプロテクションフィルムは透過率90%未満なので注意が必要です。
当店取扱プロテクションフィルムは数あるフィルムの中から厳選した国内最高クラスの高透過率かつ高品質なフィルムのみ使用します。
プロテクションフィルムの特徴
撥水性、耐摩耗性、柔軟性、強度、高弾性、傷の自己修復機能セルフヒーリングに優れます。
メーカー別施工価格表(税込)
| ガラスサイズ | ブレインテック | STEK |
| S | 66,000円 | 88,000円 |
| M | 77,000円 | 99,000円 |
| L | 88,000円 | 11万円 |
| XL | 99,000円 | 12万1,000円 |
| 特大 | 12万円 | 15万円 |
ガラスサイズについて
- Sサイズ 軽自動車
- Mサイズ 普通車(コンパクト)
- Lサイズ 普通車(セダン・SUV)
- L Lサイズ 普通車(ワンボックス・バン)
- 特大サイズ バスやトラック
- 備考 電車や飛行機、建設機械等は別途見積り
施工依頼や質問は公式LINEかメールから気軽に問い合わせ下さい。
