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大阪のプロテクションフィルム・カーコーティング施工はLIT DETAILへ

カテゴリー: カー用品取付

ポルシェ タイカンターボ|PPF・G-POWER・コーティング施工事例【大阪 LIT DETAIL】

ポルシェ タイカンターボ CLIMAX PPF施工

新車・高級車であっても、走行を開始した瞬間からダメージは確実に蓄積していきます。

特に高速道路や幹線道路を走る機会が多い車両ほど、「飛び石」「紫外線」「汚染物質」による劣化は避けられません。

今回ご入庫いただいたポルシェは、そういったリスクを未然に防ぐため、LIT DETAILが提供するほぼフルメニューでのディテーリング施工をご依頼いただきました。

“見た目を美しくするための施工”ではなく、

車両価値を長期的に守るための保護施工として、徹底的に仕上げています。

施工車両情報

ポルシェ タイカンターボ G-POWER施工
ポルシェ タイカンターボ PPF・G-POWER施工

・車種:ポルシェ タイカンターボ

・状態:正規ディーラーの元デモカー

・ご要望

快適化して綺麗な状態を維持したい/飛び石や紫外線ダメージから守りたい

デモカーアップで微細な傷はあるので、塗膜研磨でリフレッシュしてからPPFとボディコーティング施工したい。

ポルシェ タイカンターボ カーコーティング施工
徹底研磨でリフレッシュ

施工内容一覧

・ドアミラー (CLIMAX PPF施工)

・ボディコーティング(GRANDE V1 premium)

・G-POWER ガラスコーティング(フロントガラス+ヘッドライト)

・ウィンドウ+パノラマルーフ遮熱フィルム施工

・ナビパネル周りプレカットPPF

・内装LEDラインイルミネーション取付

・グロスカーボンラッピング施工

・エンブレム交換

・ルーフスポイラー+トランクスポイラー取付

LIT DETAILでは、これら全ての施工を自社一貫で対応可能です。

施工品質に責任を持って仕上げさせて頂きます。

PPF施工の重要性

まず最も重要なのが、ペイントプロテクションフィルム(PPF)です。

高速走行時の飛び石は想像以上にダメージが大きく、

塗装は一度欠けると元には戻りません。

・タッチアップ → 見た目が崩れる

・再塗装 → 車両価値の低下

・放置 → 腐食リスク

こういったリスクを防ぐ唯一の手段がPPFです。

特にポルシェのような低車高・高性能車は、

フロント周りへのダメージが集中するため、PPFは必須レベルと言えます。

G-POWER防弾ガラスコーティング|ガラス強度を約3倍へ

ポルシェ タイカンターボ G-POWER施工
G-POWER施工

今回の施工で特徴的なのが、G-POWERの施工です。

従来のガラスコーティングは「撥水」や「防汚」が主な役割でしたが、

G-POWERはそれとは全く別次元のコーティング型プロテクションです。

・ガラス強度 約3倍

・飛び石ダメージ軽減

・紫外線カット

・視界の長期安定

フロントガラスは交換コストも高く、

ADAS(先進運転支援)搭載車では調整費用も発生します。

ガラス用プロテクションフィルムという方法もありますが、高額なのに2年に一度紫外線劣化により剥離が必要です。しかし、G-POWERは紫外線劣化に強いのでその心配は皆無です。

ボディコーティングの役割|美観と保護の両立

PPFが“物理的保護”だとすると、

ボディコーティングは“美観維持と防汚”の役割を担います。

今回施工したGRANDE V1 premiumは、

・高い撥水性能

・汚れの付着軽減

・洗車時の負担軽減

といったメリットを持ち、日常メンテナンスの質を大きく変えます。

ただし重要なのは、

コーティングだけでは飛び石は防げないという点です。

この役割分担を理解せず施工すると、確実に後悔します。

施工環境×技術力で仕上がりは決まる

大阪 門真 ポルシェ PPF施工

同じ商材を使っても、仕上がりに差が出る最大の要因は施工環境と技術力です。

LIT DETAILでは、

・大型面発光LED照明

・エアクリーンシステム

・純水器

・完全屋内施工環境

を導入し、微細な異物混入や施工ムラを徹底排除しています。

特にPPFやコーティングは、

施工環境=仕上がりの品質そのものです。

施工後の仕上がり

こんな方におすすめ

・高速道路やバイパスを頻繁に利用する方

・綺麗な状態を長期間維持したい方

・飛び石やガラス割れを防ぎたい方

・将来的なリセール価値を重視する方

今回のようなフル施工のメリットは大きくなります。

FAQ

ポルシェ タイカンターボ PPF・G-POWER施工のよくある質問

大阪府門真市のLIT DETAILで行った、ポルシェ タイカンターボへのCLIMAX PPF施工・G-POWERガラスコーティング・ ボディコーティング施工に関して、問い合わせ前によくあるポイントをまとめました。 門真市はもちろん、守口市・寝屋川市・枚方市・東大阪市・茨木市・高槻市など近隣エリアからの相談を検討している方にも参考になる内容です。

ポルシェ タイカンターボのような車にPPF施工は必要ですか?

高速道路や幹線道路を走る機会が多い車両は、飛び石によるダメージを受けやすくなります。 特にポルシェのような低車高・高性能車はフロント周りへ負担が集中しやすいため、塗装を物理的に守るPPF施工は非常に相性が良いメニューです。

G-POWERガラスコーティングは普通のガラス撥水コートと何が違いますか?

一般的なガラスコーティングが撥水や防汚を中心とするのに対し、G-POWERはガラス強度向上・飛び石ダメージ軽減・紫外線対策・視界安定まで意識した コーティング型プロテクションとして使いやすいのが特徴です。フロントガラス保護を重視したい方に向いています。

ガラス用プロテクションフィルムよりG-POWERの方が向いている場合はありますか?

はい。ガラス用プロテクションフィルムは高額になりやすく、仕様によっては紫外線劣化に伴う定期的な剥離や貼り替えが必要になるケースがあります。 メンテナンス負担や運用コストまで含めて考えると、G-POWERの方が現実的な選択になる場合があります。

ボディコーティングだけで飛び石対策までできますか?

ボディコーティングは艶感の向上、防汚性、洗車のしやすさといった面では非常に有効ですが、 飛び石のような物理的ダメージを防ぐ役割は限定的です。飛び石対策を重視する場合は、PPF施工とボディコーティングを役割分担で考えるのがおすすめです。

施工品質はどこで差が出ますか?

同じ商材を使っても、仕上がりの差は施工環境と技術力で大きく変わります。 LIT DETAILでは、大型面発光LED照明・エアクリーンシステム・純水器・完全屋内施工環境を整え、 PPFやコーティング施工時の異物混入やムラを抑えながら品質管理を重視しています。

門真市以外からでもポルシェのPPF・コーティング相談はできますか?

はい。大阪府門真市を拠点に、守口市・寝屋川市・枚方市・交野市・東大阪市・茨木市・高槻市など近隣エリアからの相談にも対応しやすい体制です。 施工内容や車両状態によって案内が変わるため、まずはLINEなどで相談頂く流れがおすすめです。

※このFAQは、ポルシェ タイカンターボへのCLIMAX PPF施工・G-POWERガラスコーティング・ボディコーティング施工事例ページの内容をもとに再構成しています。
実際の施工範囲や案内内容は、車種・使用状況・希望メニューによって異なる場合があります。

まとめ|フル施工は“贅沢“では無く合理的選択

今回のようなフルディテーリング施工は、

一見すると過剰に感じるかもしれません。

しかし実際には、

・再塗装費用

・ガラス交換費用

・車両価値の下落

これらを考慮すると、

最初にしっかり守る方が圧倒的に合理的です。

LIT DETAILでは、車両や使用環境に合わせて、

最適な施工プランをご提案しています。

ポルシェをはじめとした高性能車の保護施工は、

ぜひ一度ご相談ください。

N様、この度は当店で施工させて頂きありがとう御座いました。

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東大阪より|レクサス ESセダン コーティング+カーフィルム施工+TVキャンセラー取付事例

今日紹介するのはこちら↑レクサス ESセダンのコーティング施工+カーフィルム施工+TVキャンセラー取付について紹介します。

まずは、コーティング(GRANDE V1)施工について紹介します。LIT DETAILの主力メニューです。どのコーティング施工時も徹底的に下処理洗車、隅々まで鉄粉除去、汚れを落とした後、研磨してコーティング前にボディを最高の状態まで仕上げます。

コーティング施工は、この下処理と塗膜研磨の技術で仕上がりが決まります。特にLIT DETAILでは研磨に拘って、車が持つ魅力を最大限引き出します。

次はカーフィルム施工について紹介します。とりわけ施工難易度が高めのレクサスですが、経験豊富な施工師が丁寧に施工をします。

最近の夏は異常な程気温が上がります。しっかり体感できる遮熱フィルムの施工も行っております。

特殊な体感器をご用意しておりますので、遮熱フィルムの効果を施工前に確認する事も可能です。是非施工を検討されている方は体感だけでも気軽にお越し下さい。

次はTVキャンセラー取付について紹介します。レクサスESセダンはシフトノブ、センターコンソール、ダッシュボードのサイドからフロントパネルを分解して初めてナビ裏にアクセスできます。各パネルや室内が傷がつかないよう丁寧に養生し、取付を行います。

こちらのお客様は、以前ロルフハルトゲのホイールリペアでご利用頂いたN様からのご紹介です。こうして喜んで頂けたお客様からのご紹介で繋がれた事を本当に嬉しく思います。

FAQ

レクサス ESセダン コーティング・フィルム施工のよくある質問

レクサス ESセダンへのボディコーティング、カーフィルム施工、TVキャンセラー取付を検討している方向けに、 よくある質問をまとめました。コーティングの仕上がりを左右する下処理や研磨、遮熱フィルムの考え方、 内装パネル脱着を伴う取付作業のポイントまで、相談前に確認しやすい内容です。

レクサス ESセダンのコーティングで一番大事な工程は何ですか?

記事内でも強調されている通り、仕上がりを大きく左右するのはコーティング剤そのものだけではなく、 下処理洗車・鉄粉除去・汚れ除去・塗膜研磨です。LIT DETAILでは、コーティング前にボディをできるだけ良い状態まで整える工程を重視しています。

GRANDE V1のようなコーティングは、新車でなくても効果がありますか?

はい。記事では施工前の下地づくりと研磨にしっかり触れられており、車両状態を整えたうえで施工することで、 艶感や被膜の見え方、今後のメンテナンス性に差が出やすくなります。新車・中古車を問わず、下地処理の精度が重要です。

レクサスのカーフィルム施工は難しいのですか?

このページでは、レクサスは特に施工難易度が高めと案内されています。 そのため、車種特性を理解したうえで、経験のある施工者が丁寧に作業することが仕上がりと満足度に直結しやすい内容です。

遮熱フィルムは本当に体感できますか?

はい。記事内では、遮熱フィルムの効果を施工前に確認できるよう、特殊な体感器を用意していると案内されています。 夏場の暑さ対策を重視する方は、実際に体感してから検討しやすいのがメリットです。

TVキャンセラー取付で内装に傷が入るのが心配です。

レクサス ESセダンは、ナビ裏にアクセスするためにシフトノブ、センターコンソール、ダッシュボード周辺の分解が必要な構造と紹介されています。 そのため、各パネルや室内を丁寧に養生しながら作業することが重要で、記事でもその点に配慮して施工している内容になっています。

コーティングとカーフィルムを同時にまとめて相談できますか?

はい。この施工事例自体が、ボディコーティング・カーフィルム施工・TVキャンセラー取付をまとめて行った内容です。 複数メニューを一括で相談したい方にも相性の良いページ構成になっています。

大阪でレクサス ESセダンのコーティングやフィルム施工を依頼する時の見極めポイントは何ですか?

価格だけでなく、下地処理や研磨までしっかり行うか、車種ごとの施工難易度を理解しているか、 フィルムや電装品取付まで丁寧に対応できるかを見るのがおすすめです。記事内容からも、LIT DETAILは仕上がりを左右する前工程と丁寧な作業を重視していることが分かります。

※このFAQは、レクサス ESセダンのコーティング施工・カーフィルム施工・TVキャンセラー取付の記事内容をもとに再構成しています。
実際の施工内容や案内は、車両状態・希望フィルム・取付部品の仕様によって異なる場合があります。

K様もN様もありがとう御座いました。これからも車のカスタムやリペア、コーティングのメンテナンス等なんでもお役に立てる事は精一杯させて頂きますので、変わらぬお付き合い宜しくお願いします。ありがとう御座いました。

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東大阪市 日産 ノートクロス デカール・LEDフットイルミライト施工事例

今日紹介するのはこちら↑日産 ノートクロスにボンネットフードデカールの施工と、LEDフットイルミライト取付について紹介します。

早速ですがBeforeAfterの比較です。

実はこのフードデカール 、日産純正ですが、ノートクロス用ではありません。オーラNISMOの4WD専用デカールなんです。この4ラインが格好良いですよね。当店でも施工事例が増えてきたデカールですが、オーラNISMOの 4WDオーナーでないと購入できないそうで、ノートクロスに施工するのは初めてでした。

まずはボンネットの施工範囲の塗膜状況を確認します。傷や汚れ、鉄粉がある状態でデカールの施工をすると、綺麗に仕上がらない為、デカールの施工前に下処理を行います。

純水で丁寧に洗車、施工範囲の鉄粉を除去、塗膜研磨で肌を整えます。

次はレーザーレベラーで正確なセンター位置を測定、デカールの施工位置を決めます。

完成です。レーザーレベラーで正確なセンター位置を測定してから施工するので位置合わせもスムーズで綺麗な施工が可能です。デカールの施工は是非LIT DETAILにご相談下さい。

次はLEDフットイルミライトの取付について紹介します。

ルーフにあるルームランプの配線から電源を確保、分岐してルーフからAピラーの中に配線を通して

ダッシュボードのサイドパネルから足元へ、Aピラー内にはエアバッグがあるので慎重に作業をすすめます。エアバッグ作動時に配線が邪魔しないようエアバッグの裏側に配線をレイアウト

エアバッグが作動しても安全な位置を確認して作業を進めます。

余った配線を整えて取付完了です。これでさらに快適になりました。夜でも足元が明るくで安心です。

N様、この度は当店に御依頼頂きありがとう御座いました。これからも宜しくお願いします。

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門真市 ホンダ N-BOX シーケンシャルウィンカー・社外ホーン取付事例

今日紹介するのはこちら↑N-BOXへの社外パーツ取付について紹介します。

今回は、シーケンシャルウィンカーと、社外ホーン取付をさせて頂きました。

シーケンシャルウィンカーキット
社外ホーンキット

上記2つの社外部品を取付させて頂きました。LIT DETAILでは持込社外部品の取付も対応可能です。様々な魅力的なアフターパーツがありますが、取付で悩んだら気軽にご相談下さい。

丁寧に養生して、バンパーを降ろして適切な位置に配線処理を施して取付致します。

社外ホーン取付

N-BOXはエンジンルームが狭く、配線や社外部品の取付スペースが少ないです。どこにも干渉せずに安定して固定できる場所を探して取付を進めました。

Y様、いつもご依頼頂き本当にありがとう御座います。

同時進行でI様のピクシスメガの修理も進めています。

助手席ドアとリアスライドドアの交換修理+カーフィルム施工です。ぶつけてしまってダメージのあるドアでしたが、リサイクルパーツを活用して板金塗装より安価に修理が可能です。

ドアの交換が終わって、これからカーフィルム施工や細かい動作チェックを経て納車させて頂きます。修理完了までもう少しです。楽しみにお待ち頂けましたら幸いです。

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西宮市 ホンダ ELEMENT 構造変更・車検・950登録・グリルマーカー施工事例

今日紹介するのはこちら↑HONDA ELEMENT(ホンダオブアメリカ)について紹介します。

この車両をパッと見て車名を言える方はきっとマニアックでHONDAやアメリカがお好きな方だと思います。ホンダオブアメリカです。

HONDA車あるあるの、ブレーキスイッチの破損+バッテリーあがりでレッカー入庫頂きました。HONDA車はブレーキスイッチのストッパーが樹脂製の車種があって経年劣化で割れます。結果、ブレーキランプが点灯しっぱなしになり、バッテリーが上がって判明する事がしばしばあります。

かなり写真が撮り難いので、写真はありませんが、突然ブレーキランプが点灯しっぱなしでお困りのHONDAユーザー様もいらっしゃるのでは無いでしょうか。LIT DETAILでは、金属製のボルトナットを活用して安価に修理対応します。 お困りの方いらっしゃいましたら気軽に連絡下さい。

次はフォグランプの球交換について紹介します。助手席側のフォグライトが弱っていて光量が少ない為交換しました。エレメントのフォグランプの規格がH3で、かなりショートサイズでないと取付出来ないので、選べるLEDが少なくて苦戦しましたが、なんとか綺麗に交換できました。エレメントのフォグランプ交換は助手席側だけバンパーを外さずに交換できますが、運転席側はバンパーの脱着は必須です。

次はグリルマーカー取付について紹介します。オーナー様の希望で後付け感が出来るだけ出ないように自然と車体に合うようなデザイン、配線レイアウトで取付して欲しいということで取付させて頂きました。

エレメントのグリルの網に丁度合うサイズのマーカーを探して取付ました。エレメント用なのかと思うくらいフィッティング良く、ちょっとした加工で取付可能でした。

横から見てもマーカーレンズがグリルから凸ることなく綺麗に取付可能です。

良い感じですね〜👍HONDAの【H】エンブレムの後ろで配線コネクターを纏めて配線が目立たないように取付させて頂きました。

電源はスモールと連動にして、車検対策にスイッチも取付しました。これでいつでもシチュエーションに合わせてオンオフ可能です。

社外品のグリルマーカーは耐久性に課題があったり、防水が弱いです。当店では配線を防水コーキングを施して可能な限り品質を高めて取付します。

H様、この度は当店で車検や構造変更、950登録やフォグランプ交換、グリルマーカー取付をさせて頂き本当にありがとう御座いました。妻に手土産まで頂いてしまって、ありがとう御座いました。喜んで頂けて私も嬉しかったです。これからもお役に立てるよう精進します。ありがとう御座いました。

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VW ゴルフ 車検+バックカメラ取付+サンルーフ断熱フィルム施工 in 大阪のリットディテール|枚方から

↑今日紹介するのはこちらのフォルクスワーゲン、ゴルフ6 ヴァリアントです。

作業内容は車検と傷んだルーフ生地の除去、

サンルーフに断熱フィルム施工+バックカメラ取付をさせて頂きました。

先ずは車検について、正規ディーラーで点検、車検見積りをすると交換必須と説明された部品が多数で合計金額が19万円程、、高い。LIT DETAILでどうにかなりませんかとの相談がきっかけでした。

まずは入庫頂いて、車両チェックしましょうということで現車確認をしました。そこでわかったのですが各部品劣化はあるものの車検に合格出来ない状態ではなく余裕で合格できる。なので、最低限のメンテナンスで継続車検を通しました。正規ディーラーの半額でした。やったー!!こんなけ安くできるなら他の作業も!という事になりました◎

欧州車あるあるなのですが、何故か車内のルーフ生地が剥がれて垂れてきます。せっかくサンルーフ付きなのに開けることすらままならない、他の工場で貼り替えを勧められて見積りすると25万円、、え? 貼り替えは当たり前ですが高いです。そこで当店で勧めたのは傷んだ生地を綺麗に除去してサンルーフに断熱フィルム貼ったら暑さからも車内を守りつつ、開放感あるサンルーフが復活しますよ!費用は1/10で済みます◎

元からこういう仕様だったのかなってくらい自然に快適な車内にできます。良かった良かった。さらに、バックするときカメラが無くて心配!ということで、バックカメラも取付しました。

↑取付完了〜✨バックランプ+リレーをかましてラゲッジルームのシガーから分岐して電源を確保。リレーを使わないとまともに映らないので注意が必要でした。

↑これで安心して運転がさらに楽しくなりますね◎

H様、この度はハプニングもありましたが様々な作業を依頼頂き本当にありがとう御座いました。

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SUZUKI SIERA(スズキ シエラ)バンパー交換、マフラー交換|滋賀県から

今日はこちらのSUZUKI SIERAに社外リアバンパー交換取付と5ZIGENのマフラーへ交換をさせて頂きました。

純正も申し分無くお洒落なんですが、

このリアバンパーは鉄ベースで製作されていて、デザインも強度も質感も良く、

テールレンズはLED+ライトスモークレンズ仕上げでグッと引き締まったリアビューになりました。

やっぱりカスタムは楽しいですね。5ZIGENのマフラーもとても似合ってました。

M様、作業させて頂きありがとう御座いました。

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