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大阪のプロテクションフィルム・カーコーティング施工はLIT DETAILへ

大阪・門真 – PPF・プロテクションフィルム施工はLIT DETAILへ

BMW 3シリーズ STEK PPF施工|大阪・門真のPPF施工専門店 LIT DETAIL

技術力×最新設備

TECHNOLOGY × EQUIPMENT

飛び石、洗車キズ、鳥フン、虫、紫外線。納車したその日から、塗装は少しずつ削られていきます。PPF(ペイントプロテクションフィルム)は、透明のウレタンフィルムでボディを覆い、その一切をフィルムに肩代わりさせる保護技術です。

LIT DETAILは大阪府門真市で、PPF施工に特化した設備環境を整えた専門店です。完全室内ブース、大型面発光LED照明、エアクリーンシステム、純水器、業務用空調。PPFの仕上がりを決めるのは、技術と同じくらい「環境」だからです。施工に加えて、車種別カット済みPPFの販売、施工ツールの取り扱いも行っています。

部分施工(税別) 68,000円〜 リップスポイラーなど、傷つきやすい1か所から始められます。
フロントセット(税別) 240,000円〜 バンパー・ボンネット・フェンダー・ミラー。お預かり1週間前後。
フルボディ(税別) 660,000円〜 車両全体を保護。お預かり3週間前後。リセールまで見据える方に。

お見積りには「車検証」「グレードが分かる情報」「カスタムの有無」の3点が必要です。新車の場合は、ディーラーでお渡しされるエクステリアの仕様書もあると精度が上がります。公式LINEに画像でお送りください。相談・お見積りは無料、無料代車もご用意しています。メーカー製品保証は最長10年、当店の施工保証は12ヶ月です。

PPF(ペイントプロテクションフィルム)でできること

PPFは、自己修復機能を持つTPU(熱可塑性ポリウレタン)製の透明フィルムです。もともと軍用ヘリのローター保護から発展した技術で、現在は高級車の塗装保護における事実上の標準になっています。

飛び石・洗車キズから塗装を守る

高速走行時の飛び石、日常の洗車でつく線傷、駐車場での擦り傷。これらのダメージを塗装ではなくフィルムが受け止めます。塗装の再修理は色合わせと再塗装が必要になりますが、PPFなら該当箇所のフィルムを貼り替えるだけで済みます。

自己修復機能で、浅い傷は消えていく

フィルム表層が持つセルフヒーリング機能により、洗車などでついた浅い線傷は熱によって元に戻ります。夏場の直射日光やお湯をかけることで修復が進みます。数年経っても新車のような艶を保てるのは、この性質があるからです。

鳥フン・虫・酸性雨・紫外線をブロック

鳥フンや虫の死骸は酸性で、放置すると塗装にシミとして残ります。PPFはこれらが塗装に直接触れることを防ぎ、紫外線による色褪せも抑制します。

マット・カーボンなど、意匠を変えられる

カーボン柄PPFによる部分施工。純正の光沢塗装からカーボン調へ意匠変更
カーボン柄PPF施工。保護しながら見た目も変えられます。

透明タイプだけでなく、マット(艶消し)、サテン、カーボン柄といったバリエーションがあります。塗装を一切傷めずに見た目を変えられるのがPPFの強みで、しかも将来剥がせば純正塗装が新品同様の状態で戻ってきます。

PPFはリセールバリューへの投資でもあります

新車時にPPFを施工しておくと、数年後に剥がしたときの塗装は飛び石痕も洗車傷もない状態で残ります。査定でボディコンディションが評価される高級車・輸入車ほど、施工費用が下取り時に返ってくる構造になります。「守る」だけでなく「資産価値を維持する」ための施工とお考えください。

仕上がりの差は、設備環境で決まる

PPF施工で起こるトラブルのほとんどは、技術ではなく環境が原因です。貼り込みの瞬間に埃が1粒フィルムの下に入れば、それは永久に閉じ込められます。だからLIT DETAILは、腕の前に環境に投資しました。

PPF施工ブース完全室内で花粉・黄砂・風をシャットアウト。1台ずつ集中して作業します。
大型面発光LED照明高輝度で均一な光により影が出ません。ボディの形状把握と最適なカットラインの確認が容易になります。
エアクリーンシステム天井から噴霧したミストで空気中の埃を強制落下。常に綺麗な空気の中で施工します。
業務用空調施工に適した室温を維持。フィルムの伸びと施工後の定着を安定させます。
純水器水道水のミネラルを除去。シミやウォータースポットになりにくい水で下処理を行います。
大型面発光LED照明とエアクリーンシステムを備えたLIT DETAILのPPF施工ブース
大型面発光ライト+エアクリーンシステム稼働下でのPPF施工。

「腕がいい」は言葉だけでも言えますが、設備投資は言葉では代われません。設備の詳細は施工環境・設備紹介ページでご覧いただけます。

施工風景(ポルシェ タイカンターボ/CLIMAX PPF)

取扱PPFメーカー

LIT DETAILが取り扱うPPF(ペイントプロテクションフィルム)のロール

世界的ブランドのSTEKと、国産のCLIMAX(ソフト99)。性格の異なる2社を揃えているため、ご予算・求める質感・保護したい部位に合わせて最適な1枚をご提案できます。STEKは10年、CLIMAXは5年のメーカー製品保証が付きます。メーカー指定がない場合は、車両の使い方をお聞きしたうえでコスト・耐久性・艶感のバランスが最も良いものをお選びします。

メーカー製品保証特徴
STEK10年PPFの世界的ブランド。ダイノシールド(光沢)、ダイノマット、ダイノサテンなどラインナップが豊富で、質感の選択肢が広い。
CLIMAX(ソフト99)5年国産メーカーならではの安心感と供給の安定性。ボディ用のほか、ガラス用・ルーフ用まで幅広く展開。

車種別カット済みPPF(プレカット)にも対応

トヨタ GR86の車種別カット済みPPFデータ
車種別カット済みPPFデータ(トヨタ GR86 の例)

当店は車種別カット済みPPFも扱っているため、ボディ上でカッターをほとんど使わない低リスクな施工が可能です。車両を傷つけるリスクを構造的に排除しながら、施工時間の短縮とフィルム端の精度向上を同時に実現できます。

施工だけでなく、当店オンラインショップでプレカット済みPPFの販売も行っています。DIY施工をお考えの方、同業のプロショップ様にもご利用いただいています。※データのある車種のみですので、まずはお気軽にお問い合わせください。

施工実績|輸入車・スーパーカーからワンボックスまで

ポルシェ、BMW、メルセデス・ベンツ、アウディ、テスラ、ランドローバーなど、輸入車への施工実績多数。複雑な曲面を持つスーパーカー、エアロパーツ装着車、特殊塗装車への施工経験も豊富です。「うちの車でも大丈夫?」と迷われている方こそ、一度ご相談ください。

PPF施工 参考価格表(税別)

フルボディ施工

車両サイズ施工価格
軽自動車660,000円〜
コンパクト740,000円〜
クーペ860,000円〜
セダン960,000円〜
SUV1,080,000円〜
ワンボックス1,160,000円〜
大型ワンボックス1,240,000円〜
バン1,360,000円〜
スーパーカー1,800,000円〜

フロントセット施工(バンパー・ボンネット・フェンダー・ミラー)

車両サイズ施工価格
軽自動車240,000円〜
コンパクト268,000円〜
クーペ・セダン328,000円〜
SUV・ワンボックス358,000円〜
大型ワンボックス388,000円〜
バン428,000円〜
スーパーカー580,000円〜

部分施工

施工部位施工価格
リップスポイラー68,000円〜
ボンネット88,000円〜
ルーフ148,000円〜
フロントバンパー168,000円〜
その他の部位要相談
  • 表示価格はすべて税別の参考価格です。
  • PPFのメーカー・グレード、車種、ボディの状態、エアロやカスタムパーツの有無により変動します。
  • 正式なお見積りは実車確認のうえで確定し、ご納得いただいてから作業を開始します。追加請求はありません。

価格表はあくまで目安です。PPFは同じ車種でもグレードやカスタムの有無で施工面積が変わるため、車検証・グレード情報・カスタムの有無をお知らせいただければ、精度の高い概算をご案内できます。

ご相談から納車までの流れ

  • 01. お問い合わせ・概算見積り 公式LINEに車検証・グレードが分かる情報・カスタムの有無をお送りください。新車の場合はエクステリアの仕様書もあると助かります。施工範囲のご希望をお聞きし、概算のお見積りをご返信します。ご相談だけでも構いません。
  • 02. 実車確認・正式見積り ご来店いただき、塗装の状態、エアロやカスタムパーツの有無を確認して正式な金額を確定します。この段階でご納得いただけなければ、もちろんキャンセル可能です。
  • 03. ご予約・入庫 完全予約制です。お預かり期間の目安はフルボディで3週間前後、フロントセットで1週間前後。車種やボディの状態により前後しますので、ご予約時に具体的な日程をご案内します。無料代車をご用意していますので、その間もお困りになりません。
  • 04. 下地処理 純水での洗浄、鉄粉除去、脱脂を徹底。塗装状態によっては下地研磨を行います。この工程の精度が、フィルムの密着と数年後の状態を決めます。
  • 05. PPF貼り込み エアクリーンシステムを稼働させ、大型面発光LED照明の下で1パネルずつ貼り込みます。プレカットデータがある車種では、ボディ上でカッターを使わない施工を選択できます。
  • 06. 乾燥・最終チェック・ご納車 業務用空調で定着を安定させ、照明下で浮き・異物・エッジの仕上がりを全数確認。メンテナンス方法をご説明したうえでお引き渡しします。

保証とアフターサポート

PPFは決して安い買い物ではありません。だからこそ、施工したあと何が保証され、何が保証されないのかをはっきりさせておくことが大切だと考えています。LIT DETAILは3つの形でお車をお守りします。

① メーカー製品保証 STEK 10年/CLIMAX 5年

フィルム自体の黄変・ひび割れ・白化・剥離といった品質不良については、各メーカーの製品保証が適用されます。STEKは10年、ソフト99のCLIMAXは5年。

PPFの世界でこれだけの年数を打ち出せるのは、高品質なTPUフィルムだからこそです。10年という数字は、そのフィルムが10年間美しさを保つ設計で作られていることの裏返しでもあります。保証内容の詳細は各メーカーの規定に準拠します。

② 施工保証(12ヶ月) 当店の施工に起因する不具合は無償で再施工

施工日から12ヶ月間、フィルムの浮き、剥がれ、エッジのめくれ、施工に起因する気泡や異物混入について、該当箇所を無償で再施工します。

施工に起因する不具合は、そのほとんどが最初の数ヶ月で表面化します。1年間しっかり見届けることが、責任を持つということだと考えています。気になる箇所があれば、期間内でも期間後でもいつでもご連絡ください。

③ 飛び石リペア優待(2年間) 当店で施工いただいたお客様が対象

どれだけ入念に施工しても、走行中の飛び石や擦り傷そのものをゼロにすることはできません。施工後2年以内に飛び石等でフィルムが破れてしまった場合、該当パネルの張り替えを30%OFFでご対応します。

フィルムが破れたということは、そのダメージが塗装に届かなかったということです。フィルムは役目を果たしています。あとは、守られた状態に戻すまでの負担を当店が引き受けます。

  • 施工保証・飛び石リペア優待は、当店で施工いただいたお客様が対象です。
  • 外的損傷(飛び石・事故・落下物等)、洗車機やスクレーパーによる損傷、他店での作業や剥離、経年による自然劣化は施工保証の対象外です。
  • 再塗装済みの塗装、劣化が進んだ塗装、社外エアロの塗装への施工は、塗膜の状態により保証範囲が限られる場合があります。
  • メーカー製品保証の適用条件・免責事項は各メーカーの規定に準拠します。詳細は施工時に書面でご案内します。

施工後のメンテナンスと注意点

  • 施工直後の1週間程度は、フィルムとボディの間に残った施工液が白く見えることがあります。乾燥とともに消えていきますので、そのままお乗りください。
  • 施工直後の高圧洗車は避けてください。定着前にフィルムの端へ強い水流を当てると、めくれの原因になります。
  • 洗車機よりも手洗いをおすすめします。特にフィルムのエッジ部分にブラシが繰り返し当たると、端浮きが早まります。
  • 浅い線傷は自己修復します。夏場の直射日光やお湯をかけることで修復が早まります。
  • 鳥フン・虫の死骸は早めに除去を。フィルムが塗装を守ってはいますが、酸性の汚れを長期間放置するとフィルム自体が変質することがあります。
  • 気になることがあればいつでもご連絡ください。端の浮きや異物が気になった場合、状態を確認して対応方法をご提案します。

よくある質問

PPF(ペイントプロテクションフィルム)とは何ですか?

自己修復機能を持つTPU(熱可塑性ポリウレタン)製の透明フィルムを、ボディの塗装面に貼って保護する施工です。飛び石、洗車キズ、鳥フン、虫、紫外線といったダメージを、塗装ではなくフィルムが受け止めます。

コーティングが「塗装の表面に膜を作って汚れを付きにくくする」ものであるのに対し、PPFは「物理的な厚みでダメージそのものを止める」もの。目的が異なるため、併用されるお客様も多くいらっしゃいます。

どのような施工環境でPPF施工を行っていますか?

完全室内のPPF専用ブースを備え、大型面発光LED照明・エアクリーンシステム・業務用空調・純水器を導入した環境で施工しています。これらはすべて、PPFの仕上がりを左右する「ホコリの混入」「気泡」「貼り直しによる品質低下」を抑えるための設備です。

施工品質は技術×環境で決まる、というのが当店の考え方です。ここまで設備に投資しているPPF施工店は、関西でも限られています。

取り扱っているPPFメーカーは何ですか?

STEKとCLIMAX(ソフト99)を取り扱っています。いずれも自己修復機能を備えた高品質なTPUフィルムです。

光沢・マット・サテン・カーボン柄など質感の選択肢も幅広くご用意しています。メーカー指定がない場合は、車両の使い方や駐車環境をお聞きしたうえで、コスト・耐久性・艶感のバランスが最も良いフィルムをご提案します。

PPFの費用はいくらくらいですか?

車種サイズと施工範囲によって変わります(すべて税別)。フルボディは軽自動車660,000円〜・セダン960,000円〜・スーパーカー1,800,000円〜、フロントセットは軽自動車240,000円〜、部分施工はリップスポイラー68,000円〜・ボンネット88,000円〜が目安です。

PPFのメーカーやグレード、ボディの状態、エアロやカスタムパーツの有無でも変動します。お見積りには車検証・グレードが分かる情報・カスタムの有無が必要です。新車の場合はエクステリアの仕様書もあると精度が上がります。公式LINEにお送りいただければ概算をご返信し、正式金額は実車確認のうえで確定します。

見積りには何を用意すればいいですか?

次の3点をお知らせください。①車検証(車種・型式・年式が正確に分かります)、②グレードが分かる情報、③カスタムパーツの有無。新車の場合は、ディーラーでお渡しされるエクステリアの仕様書もあると精度が上がります。

写真だけでは正確なお見積りが難しいのには理由があります。PPFは同じ車種でもグレードによってバンパー形状やエアロの有無が変わり、施工面積が大きく異なるためです。カット済みデータの有無もグレードで変わります。逆に言えば、この情報さえいただければ、ご来店前にかなり精度の高い金額をお伝えできます。

公式LINEに画像で送っていただければ結構です。正式な金額は実車確認のうえで確定し、ご納得いただいてから作業を開始します。

部分施工だけでも対応してもらえますか?

もちろんです。リップスポイラー、ボンネット、フェンダー、ドアミラー、ルーフ、ドアエッジなど、傷つきやすい部位だけの施工も承っています。フルボディよりコストを抑えながら、必要な箇所を確実に守れます。

複雑な形状のエアロパーツ、純正オプションのカーボンパーツ、ワンオフ製作の社外パーツへの施工にも対応可能です。職人が型取りして仕上げます。

車種別カット済みPPFは購入できますか?

はい、当店のオンラインショップで車種別プレカット済みPPFを販売しています。対応データのある車種であれば、現車合わせのカット作業が不要になり、施工時間の短縮・フィルム端の浮きリスク低減・仕上がり精度の向上を同時に実現できます。

DIY施工をお考えの方、他府県の同業者様にもご利用いただいています。対応車種・部位はオンラインショップにてご確認ください。

施工にはどのくらいの期間がかかりますか?

目安はフルボディで3週間前後、フロントセットで1週間前後です。部分施工はさらに短期間で完了します。フルボディは下地処理から1パネルずつの貼り込みまで工程が多く、乾燥・定着の時間も必要なため、この日数をいただいています。

車種の形状、エアロパーツの有無、ボディの状態によって前後しますので、正確な日程はお見積り時にご案内します。お預かり中は無料代車をご用意していますので、その間もお車にお困りになりません(台数に限りがあるため要事前予約)。

PPFに保証はありますか?

3つの形でお守りします。まずメーカー製品保証として、フィルム自体の黄変・ひび割れ・白化・剥離などの品質不良については、STEKが10年、ソフト99のCLIMAXが5年の保証が適用されます。

次に当店の施工保証(12ヶ月)。フィルムの浮き、剥がれ、エッジのめくれ、施工に起因する気泡や異物混入は、該当箇所を無償で再施工します。さらに飛び石リペア優待(2年間)として、飛び石等でフィルムが破れた場合、該当パネルの張り替えを30%OFFでご対応します。

外的損傷、洗車機やスクレーパーによる損傷、他店での作業や剥離、経年による自然劣化は施工保証の対象外です。適用条件の詳細は施工時に書面でご案内します。

PPFを剥がすとき、塗装は傷みませんか?

純正塗装に適切に施工したPPFであれば、専門店での剥離作業により塗装を傷めずに除去できます。むしろフィルムの下の塗装は施工時のコンディションのまま保たれているため、飛び石痕も洗車傷もない状態で戻ってきます。

ただし、再塗装済みの塗装、劣化が進んだ塗装、社外エアロの塗装などでは、塗膜の状態によって剥離時にリスクが生じる場合があります。施工前の実車確認時に塗装状態をチェックし、懸念がある場合は正直にお伝えします。

コーティングとPPF、どちらを選べばいいですか?

目的が違います。コーティングは汚れを付きにくくし、艶を出し、洗車を楽にするもの。PPFは飛び石や擦り傷という物理的なダメージを止めるものです。コーティングでは飛び石は防げませんし、PPFだけでは細かな水シミ対策としては不十分です。

ご予算に応じて、傷つきやすいフロント周りにPPF+全体にコーティング、という組み合わせが最もバランスの良い選択になることが多いです。カーコーティング、G-POWERガラスコーティングもあわせてご検討ください。

洗車機は使えますか?施工後の注意点は?

使用は可能ですが、手洗いを強くおすすめします。洗車機のブラシがフィルムのエッジ部分に繰り返し当たると、端浮きが早まる原因になります。

また、施工直後の1週間程度は高圧洗車を避けてください。定着前にフィルムの端へ強い水流が当たると、めくれの原因になります。鳥フンや虫の死骸は、早めに除去していただくとフィルムを長く綺麗に保てます。

どのような車種の施工実績がありますか?

ポルシェ、BMW、メルセデス・ベンツ、アウディ、テスラ、ランドローバーといった輸入車を中心に、軽自動車・コンパクトカー・SUV・ミニバン・スーパーカーまで幅広く施工してきました。

複雑な曲面を持つスーパーカー、特殊塗装車、ラッピング済み車両への施工経験もあります。「うちの車でも大丈夫?」と迷われている方こそ、ぜひ一度ご相談ください。

大阪市内や京都・兵庫・奈良からでも依頼できますか?

もちろん可能です。LIT DETAILは大阪府門真市にあり、近畿自動車道 門真ICから約5分、第二京阪道路からもアクセスしやすい立地です。ららぽーと門真・コストコ・門真運転免許試験場のすぐ近くです。

大阪市・守口市・寝屋川市・大東市・東大阪市・枚方市はもちろん、京都・兵庫・奈良・滋賀・和歌山からもご来店いただいています。内容によっては引取り納車・出張作業にも対応します。

大阪でPPF施工なら LIT DETAIL へ

PPFの仕上がりは、施工者の技術と施工環境の掛け算で決まります。LIT DETAILは大阪・門真で、完全室内ブース・大型面発光LED照明・エアクリーンシステム・純水器を備えた環境と、輸入車からスーパーカーまでの施工経験で、1台ずつ丁寧に対応しています。

「うちの車はいくら?」「この部分だけ守りたい」といったご相談だけでも構いません。相談・お見積り無料/無料代車完備/完全予約制です。公式LINEに車検証・グレード情報・カスタムの有無(新車ならエクステリアの仕様書も)をお送りいただくのが一番スムーズです。

店舗名
LIT DETAIL(リットディテール)
所在地
〒571-0034 大阪府門真市東田町1-3
営業時間
10:00〜19:00(時間外応相談)
定休日
不定休/完全予約制
電話番号
090-7795-3544
メール
[email protected]
アクセス
近畿自動車道 門真ICより約5分。ららぽーと門真・コストコ・門真運転免許試験場すぐ近く(Googleマップ)
代車
無料代車完備(要予約)
支払方法
銀行振込/現金/クレジットカード/Apple Pay/Google Pay/電子決済
対応エリア
大阪市/門真市/守口市/寝屋川市/大東市/四條畷市/東大阪市/枚方市/交野市/茨木市/高槻市/摂津市ほか大阪府全域、京都・兵庫・奈良・滋賀・和歌山
関連施工
ガラスプロテクションフィルム/カーコーティング/カーラッピング/カーフィルム