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BMW 6シリーズ グランクーペ カーラッピング施工 |門真より

BMW 6シリーズ グランクーペ フロントエアロバンパーにカーボン調ラッピングを部分施工|大阪・門真 LIT DETAIL
カーラッピング 施工事例 6グランクーペ × カーボン部分ラッピング BMW 6 SERIES GRAN COUPE / FRONT BUMPER / CARBON WRAP
AREA部分施工バンパーの一部だけ
FINISHカーボン塗り分けの代わりに
BOOTHエアクリーンゴミかみ対策

BMW 6シリーズ グランクーペのフロントエアロバンパーに、カーボン調ラッピングを部分施工しました。

エアロバンパーを塗装するとき、塗り分けでブラックにすることが多い部分を「カーボンにしたい!」というご要望でした。1パネル丸ごとではなく、バンパーの一部分だけをラッピングで仕上げています。

POINTこの施工事例のポイント

01

ブラックの塗り分けをカーボンに

塗装なら黒で塗り分ける部分を、カーボン調ラッピングでアクセントにしました。

02

パネルの一部だけでも施工OK

1パネルを包み込む施工が多いラッピングですが、部分施工にも対応しています。

03

現車合わせ+セパレート施工

複雑な形状は実車に合わせて型取りし、必要に応じて分割して貼り、きれいに仕上げます。

04

エアクリーンシステム完備

空気中の埃をミストで地面に落としてから施工し、ゴミかみを防ぎます。

WORK DATA施工データ

車種
BMW 6シリーズ グランクーペ
施工箇所
フロントエアロバンパーの一部(塗装なら塗り分けでブラックにすることが多い部分)
施工内容
カーボン調ラッピング(部分施工)
施工方法
現車に合わせて型取り → 必要に応じてセパレート施工
施工環境
エアクリーンシステム・完全屋内ブース
施工店
LIT DETAIL(大阪府門真市)

STEP 01パネルの一部だけを、現車合わせでラッピング

BMW 6シリーズ グランクーペ フロントバンパーの一部だけをカーボン調ラッピング|大阪・門真 LIT DETAIL
PARTIAL

1パネル丸ごとでなくても、ラッピングできる

ラッピングは1パネル全体を包み込む施工が多いのですが、このようにパネルの一部分だけの施工も可能です。

複雑な形状でも、現車に合わせて丁寧に型取りし、必要に応じてセパレート施工(分割して貼る方法)で、つなぎ目まできれいに仕上げます。

STEP 02傷が心配な部分は、PPFという選択肢も

BMW 6シリーズ グランクーペ フロントバンパー下部のカーボン調ラッピング|大阪・門真 LIT DETAIL
OPTION

カーボン調やブラックは、PPFでも施工できる

近年は、従来のラッピングフィルムだけでなく、PPF(プロテクションフィルム)でも同じような施工ができます。PPFは傷に強く、熱で小さな傷が消える自己修復機能もあります。

ローダウンした車で傷がつきやすいフロントバンパー下部などには、特におすすめです。PPFについてはプロテクションフィルムページをご覧ください。

FINISH完成

FRONT カーボン調ラッピングを部分施工したBMW 6シリーズ グランクーペのフロント|大阪・門真 LIT DETAIL
ブラックの塗り分けの代わりに、カーボンでアクセント。
DETAIL BMW 6シリーズ グランクーペ フロントエアロバンパーのカーボン調ラッピング|大阪・門真 LIT DETAIL
エアロバンパーの形状に合わせて仕上げました。

EQUIPMENTゴミかみを防ぐ、エアクリーンシステム

ラッピングやPPFは、フィルムと塗装の間に埃が入ると、その部分だけ小さく盛り上がって目立ってしまいます(ゴミかみ)。LIT DETAILでは、高品質なラッピング・PPF施工に欠かせないエアクリーンシステムを導入しています。

天井からミスト

天井から降り注ぐミストシャワーで、空気中の埃を地面に落とします。

埃を落としてから施工

空気をきれいにしてから貼り始めるので、ゴミかみを抑えられます。

完全屋内ブース

外からの風や砂埃が入らない、屋内の施工ブースで作業します。

カーボン調ラッピングで仕上げたBMW 6シリーズ グランクーペ|大阪・門真 LIT DETAIL
BMW 6 SERIES GRAN COUPEフロントの印象を、カーボンでさりげなく引き締めました。
塗り分けの代わりに、カーボンで。パネルの一部だけでも、現車合わせでつなぎ目まできれいに仕上げます。

GUIDEバンパーの一部をブラック・カーボンにするなら、塗装?ラッピング?

バンパーの一部だけ色を変える方法は、大きく塗装とラッピング(またはPPF)の2つです。仕上がりのイメージと、元に戻せるかどうかで選ぶのがおすすめです。

ラッピング・PPF(今回)

カーボン調など、塗装では出しにくい質感も選べます。元の塗装の上に貼るので、剥がせば元の状態に戻せます。PPFなら傷からも守れます。

塗装で塗り分け

ブラックなどで塗り分けます。塗装ならではの仕上がりですが、元の色に戻すには再塗装が必要です。

ラッピングのメニューはカーラッピングページでご案内しています。

FAQよくある質問

バンパーの一部分だけラッピングできますか?

できます。ラッピングは1パネル全体を包み込む施工が多いですが、今回のBMW 6シリーズ グランクーペのように、フロントバンパーの一部分だけの施工も可能です。

複雑な形状のエアロでもきれいに貼れますか?

現車に合わせて型取りし、必要に応じてセパレート施工(分割して貼る方法)で仕上げます。形状に合わせて貼り方を変えることで、複雑なエアロでもきれいに施工できます。

ラッピングとPPFはどちらがいいですか?

見た目を変えることが目的ならラッピング、傷から守ることも重視するならPPFがおすすめです。PPFは傷に強く自己修復機能もあるため、ローダウンした車のフロントバンパー下部など、傷がつきやすい部分に向いています。

ラッピングは剥がせますか?

剥がせます。元の塗装の上に貼るため、剥がせば元の状態に戻せます。ただし、塗装の状態や年数によっては、剥がすときに塗装が傷む場合があります。

ゴミかみが心配です。

LIT DETAILではエアクリーンシステムを導入しており、天井から降り注ぐミストシャワーで空気中の埃を地面に落としてから施工します。完全屋内のブースで、ゴミかみを抑えた環境で作業しています。

料金はいくらですか?

施工する範囲や形状、フィルムの種類によって変わります。車種と施工したい部分の写真を公式LINEでお送りいただければ、お見積りをご返信します。

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M様、この度はLIT DETAILに施工をお任せいただき、本当にありがとうございました。
CONTACT 一部分だけでも、ラッピングで変えられる。

大阪でカーラッピング・PPFの部分施工なら、LIT DETAILへ。
車種と施工したい部分の写真を公式LINEでお送りください。

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営業時間 10:00〜19:00/不定休・完全予約制
門真市・守口市・寝屋川市・枚方市・東大阪市・八尾市・大阪市内・京都府南部からもご来店いただいています。
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